AI SODATERU
AI を育てる
プロンプトを覚えるのではなく、AI に「教えたこと」を積み上げる。TEDIT の発信活動のハブページです。
STORY
命令をやめた、というはなし
成果物は作れる。でも、任せられない。毎回ゼロから説明し直している — 私たちもそうでした。使うたびにプロンプトを書き直していたから、何も積み上がらなかった。
だから、命令するのをやめました。かわりに「今日教えたこと」を 1 行書き残して、次の会話の最初に渡す。
一人事業主の代表が Claude Code を秘書に育てて、開発・営業・事務まで任せる日常は、この小さな習慣から始まっています。
育て始めて
105日
2026年8月24日時点
「確認なしでいい」と許可した操作
80件
2026年8月24日時点
METHOD
まっさん式コンテキストエンジニアリング
やっていることの正体は、文脈の設計です。
AI への接し方 — うまくいかなかったとき、責めずに「これ、できる?」と聞く。 強い言葉で縛らない。教えて、やってみせて、やらせてみて、また教える。
この積み重ねを TEDIT では「まっさん式コンテキストエンジニアリング」と呼んでいます。
WHERE
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ストック
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連載で型になった知見を、ここに体系化して積んでいきます
順次公開